いよいよ稲刈りの季節になりました。
刈ったお米はすぐに乾燥、調整されて玄米や精米になるのですが、今年から玄米色選機という機械を調整の行程で導入します。



これは玄米を一粒一粒センサーに当てて変色している物を見つけ出し、空気で吹き飛ばすという機械です。

一粒一粒といっても、1時間に処理できる米は2トン以上で超ハイテクな性能です!

いっそう品質の高い百笑米を提供するために、この機械に頑張ってもらいます!
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